「ユーザーID+パスワード」でどのユーザーかを決めています。
確率は非常に低いですが、万が一名前とパスワードは同じの場合は、当たった一番目の人に
なると思いますが、問題になりそうなところを認識してきました。
解決案1: 運用でログインIDを重複しないようにして、ログインIDに使うName(名称)、 LastName(姓),
FirstName(名), LastNameKana(姓よみ), FirstNameKana(名よみ)に
する方法があります。
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「全般設定管理」→「セキュリティ」→「職責データアクセス」画面の
「カラムアクセス」タブで、たとえば、「C_Order」テーブルの「DocAction」カラム
を「除外する」をすれば、ボタンを表示しないようになります。
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Compiereでは、職責によってメニューを別々に設定することができます。例えば、販売業務しかやらないユーザーの職責に、販売関連のメニューを作って設定すれば、ログインした後のメニューは、自分の使う部分しか表示しなくなります。
全メニュー表示時でも、メニュー検索機能がありますので、自分探したい機能キーワードを入力して検索できますので、これもご活用ください。
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SWINGの受注画面上で、「取引先」フィールドの上で右クリックして、「ズーム」を選ぶと該当取引先の情報画面が開かれます。このような操作は、右クリックの「ズーム」機能が有効になっているところで全部使えます。
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これは間違いではありません。Compiere_J300_A02の日本語翻訳はラベルのみになっています。ドロップダウン、ヘルプ、説明などはまだ翻訳されてない状況です。フルー翻訳ファイルは当サイトで販売されていますので、そちらを購入してください。
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まずは、翻訳ファイルを\Compiere2\Data\下で解凍します。
次に、CompiereのSWING版を起動し、SystemAdministrator職責でログインして、
「システムアドミン」→「全般設定」→「システム」→「翻訳エクスポート/インポート」画面を開き、言語と先の解凍フォルダを選択して、「インポート」ボタンを押してください。
インポートが終わりましたら、「用語同期」プロセスを実行すると、すべての画面、メニューに翻訳が反映されます。
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1.ワークフローで設定する必要があります。設定する方法は、GardenWorld
の見積依頼を参照してください。
2.メニューの隣のタブ、責任者の「ワークフロー活動」タブで確認してください。
3.責任者の持つ、職責の責任者になります。
4.そのユーザーの「通知」を確認してください。
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Compiereの中では、そう言う機能は無いですね。これは、プリンタードライバーの機能でできるプリンターがあると思いますが、プリンターに依存すると思います。